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    <title>貴金属リサイクル - アクアマテリアル株式会社</title>
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    <description>Recent content on 貴金属リサイクル - アクアマテリアル株式会社</description>
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      <title>貴金属の回収精錬</title>
      <link>https://akuam.tsugikuru.info/blog/1/01/01/kikinzoku/</link>
      <pubDate>Mon, 01 Jan 0001 00:00:00 +0000</pubDate>
      
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      <description>  当社では、製品製造過程から発生する貴金属有価物を独自の技術で効率的に回収し、貴金属（金、プラチナ、パラジウム、銀、ロジウム）のみを抽出し、高品質な精錬を行います。   一貫したプロセス  　当社の工場では、受入から溶解、抽出、精製業務、そして含有量の結果報告まで、一貫したプロセスを行っています。これにより、お客様は安心して貴金属リサイクルをご依頼いただけます。
　回収された貴金属は、お客様のご要望に応じて以下のいずれかの選択肢からお選びいただけます。
 買取: 回収した貴金属をお客様に現金でお買い取りいたします。 地金返却: 回収した貴金属を元の形状で返却いたします。 地金加工: 回収した貴金属をお客様の要望に合わせて加工し、新たな製品として提供いたします。 化合物: 回収した貴金属を化合物として提供いたします。    製造工程    　また、当社では自社製品も取り扱っており、これらはさまざまな用途で使用されています。お客様のニーズに合わせて、当社製品をご活用いただけます。
当社の高度な技術と一貫したプロセスにより、環境にやさしい貴金属リサイクルを実現しています。ご不明点やご要望がありましたら、お気軽にお問い合わせください。
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      <title>自社製品</title>
      <link>https://akuam.tsugikuru.info/blog/1/01/01/seihin/</link>
      <pubDate>Mon, 01 Jan 0001 00:00:00 +0000</pubDate>
      
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      <description>  当社では自社製品も取り扱っており、これらはさまざまな用途で使用されています。お客様のニーズに合わせて、当社製品をご活用いただけます。   ロジウムメッキ液  　ロジウムメッキ液は、硫酸系とリン酸系の2種類の組成で構成されています。このメッキ液は従来のロジウムメッキ液よりも高硬度であり、耐磨性にも優れています。特に、電気接点においては、ON/OFFの際のスパークによる消耗を最小限に抑えることができます。
また、特殊な添加剤を使用することで、スパーク時の表面酸化による接触抵抗値の上昇を制御することができ、接点の寿命をより長くすることが可能です。
　以下に、硫酸ロジウムメッキ溶液とリン酸ロジウムメッキ溶液の詳細を示します。
 硫酸ロジウムメッキ溶液：析出被膜の厚さは0.1〜2.0μです。 リン酸ロジウムメッキ溶液：析出被膜の厚さは0.5〜5.0μです。     亜鉛酸金メッキ溶液  　亜硫酸金メッキ溶液は従来の金メッキ液と異なり、シアン化合物を含まないため、安心してさまざまな用途に使用できます。亜硫酸金メッキ液に特殊な添加剤を加えることで、硬さや色調を調整することができます。メッキ表面は、純金（24K）から赤銅（4〜8K）色まで対応可能です。
　以下に、亜硫酸金メッキ溶液の一部のバリエーションを示します。
 Green-Gold Yellow-Gold Pink-Gold White-Gold Rose-Gold   画像は、亜鉛酸金メッキ液でメッキしたチェーンです。
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      <title>研究開発</title>
      <link>https://akuam.tsugikuru.info/blog/1/01/01/kenkyu/</link>
      <pubDate>Mon, 01 Jan 0001 00:00:00 +0000</pubDate>
      
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      <description>  当社では希少金属の有効な活用を常に考慮し、革新的な手法を採用しながら、研究開発に全力を注いでいます。お客様のニーズに応えるため、常に新たなアイテムを探求しています。   研究開発への取り組み    最先端の技術と専門知識を活かし、希少金属の効果的な利用方法を研究しています。
  新しい素材や製品の開発に向けて、独自のアイデアを追求し、実証試験を行っています。
  持続可能な方法で希少金属を利用するために、環境に配慮したプロセスの開発にも力を入れています。
    カスタムソリューションの提供    お客様のニーズに合わせて、カスタムメイドの希少金属製品や材料を開発しています。
  細部までの設計や製造工程の最適化を行い、お客様の要求に応える高品質な製品を提供しています。
    パートナーシップ   産業界や研究機関との協力関係を築きながら、知識やリソースを共有し、共同研究を進めています。 パートナーとの連携により、希少金属のさらなる可能性を探求し、革新的なソリューションの創造に取り組んでいます。     　これらの取り組みにより、当社は希少金属の有効な活用と持続可能な開発に貢献しています。
　お客様の要求に応えつつ、新たな価値を創造するために、研究開発に取り組んでいます。当社は常に市場動向や技術の進歩を注視し、それらを活かしながら次世代の希少金属製品や材料を開発しています。
　当社の取り組みは、単なる製品開発に留まらず、社会的責任も含んでいます。持続可能性を重視し、環境への影響を最小限に抑えるための取り組みを行っています。資源の節約や廃棄物の削減を通じて、地球環境の保護と未来の世代に対する貢献を目指しています。
　お客様のニーズに応えつつ、イノベーションと環境負荷低減の両面で価値を提供することに全力を注いでいます。
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      <title>残骨灰適正処理</title>
      <link>https://akuam.tsugikuru.info/blog/1/01/01/remains/</link>
      <pubDate>Mon, 01 Jan 0001 00:00:00 +0000</pubDate>
      
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      <description>  当社の法的要件や倫理的な観点に基づいた「残骨灰適正処理事業」についてご紹介します。   残骨灰とは？  　残骨灰（ざんこつあい）は、人間や動物の遺体を火葬した際に得られる、骨の破片と灰の混合物です。火葬によって遺体が高温で焼かれることで、軟部組織や水分がほぼ完全に失われ、残されたのが骨と灰です。
　一般的に、火葬のプロセスでは、遺体は火葬炉で高温で焼かれます。この過程で骨が残り、砕かれて細かい粉末状の状態になります。 この骨の破片と灰を集めたものが残骨灰です。
　残骨灰は、火葬によって生じるため、遺体の一部としての形を保っています。このため、遺族や関係者にとっては大切な存在となり、適切な処理が求められます。法律や規制によって、残骨灰の処理方法や選択肢が定められており、遺族や関係者はこれらを遵守する必要があります。
  残骨灰適正処理  　「故人の身体」には、治療した歯にかぶせていた金や金銀パラジウム合金、人工関節やペースメーカーの貴金属が含まれていることもあります。また、残骨灰にはダイオキシン類や六価クロムなどの有害物質が含まれていることが分かっています。
つまり「残骨灰」と一言でいっても、単に「遺体を火葬した後の残り」ではなく、棺や副葬品が燃えた灰、有害物質や有価物をも含む非常に複雑なものということになります。
　残骨灰から貴金属を取り除くプロセスは、慎重かつ専門的な手順を必要とします。以下に、残骨灰から貴金属を取り除くプロセスの概要を説明します。
  回収と分別:
残骨灰は、火葬後に残る灰や骨片です。まず、残骨灰が回収され、金属や非金属の部分に分別されます。この段階で、貴金属が含まれている可能性のある部分を特定します。
  非金属物の除去:
分別された残骨灰から、非金属物を取り除きます。これには、骨片や灰の破砕やふるい分けなどの手法が使用されます。この工程によって、貴金属がより明確になります。
  精錬と分離:
残骨灰から取り出された貴金属を精錬するため、専門的な方法が用いられます。貴金属を含む材料は高温で処理され、精錬が行われます。このプロセスによって、純度の高い貴金属が取り出されます。
  貴金属のリサイクルまたは廃棄:
取り出された貴金属は、リサイクルまたは廃棄の処理に移ります。リサイクルの場合、貴金属は再利用され、新たな製品や素材として活用されます。廃棄の場合、適切な方法で処理され、環境への影響を最小限に抑えます。
  　当社は、法的要件や倫理的な観点を遵守しながら、遺族や関係者の感情や信念を尊重し、環境への配慮を行いながら、残骨灰を適切に処理することをお約束致します。
  焼却灰の処理フロー   火葬場 全国各地方自治体及び広域組合・民間の斎場。
選別作業 専用の機械により鉄・非鉄金属を選別します。
残灰 残灰は最終埋葬地へ専用車両にて運搬及び供養、埋葬作業を行ないます。
特に灰の飛散に留意して作業いたしております。
マテリアルリサイクル 鉄・非鉄金属は弊社須賀川工場にて溶解処理を行なっております。
  運搬専用車両   最終埋葬地へ専用車輌にて運搬および供養・埋葬作業を行ないます。
灰の飛散に留意し、屋内にて密閉ケースへ梱包します。
運搬時のインシデント(不測の事態)、例えば道路の隆起や避けられない落下物などにより、車輌が弾み荷台にあるケースが開いてしまっても飛散しないよう、専用の車両を用意しております。
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      <title>FAQ</title>
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      <pubDate>Mon, 01 Jan 0001 00:00:00 +0000</pubDate>
      
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1. WHAT TO DO IF I HAVE STILL NOT RECEIVED THE ORDER? Pellentesque habitant morbi tristique senectus et netus et malesuada fames ac turpis egestas. Vestibulum tortor quam, feugiat vitae, ultricies eget, tempor sit amet, ante.</description>
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      <title>お問い合わせ - Contact</title>
      <link>https://akuam.tsugikuru.info/contact/</link>
      <pubDate>Mon, 01 Jan 0001 00:00:00 +0000</pubDate>
      
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      <title>リンク - link</title>
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      <pubDate>Mon, 01 Jan 0001 00:00:00 +0000</pubDate>
      
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      <title>事業内容 - business</title>
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      <pubDate>Mon, 01 Jan 0001 00:00:00 +0000</pubDate>
      
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      <description> 低コストで安全・良質なサービス、商品をご提供いたします。  </description>
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      <title>会社案内 - about us</title>
      <link>https://akuam.tsugikuru.info/about/</link>
      <pubDate>Mon, 01 Jan 0001 00:00:00 +0000</pubDate>
      
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      <description>■会社概要   会社名　アクアマテリアル株式会社
   沿革
 　2013年
 コンピュータシステム開発、広告代理店営業開始 スマートフォン向けアプリケーション開発開始  　2015年
 香港にて海外貿易拠点を開設  　2016年
 東京上野にて宝石、貴金属加工、販売拠点を開設  　2017年
 浜田支店開設、神楽塩発売開始、土壌改良剤開発、神楽米栽培開始 マイクロウエーブ温熱治療器開発 ナノカルシウム販売開始  　2018年
 神楽塩シリーズブランド化(神楽米、柚子胡椒、醤油、ポン酢) 農業IOTシステム開発開始  　2019年
 エゴマ栽培、エゴマ油搾油、販売開始 一般社団法人国家事案検証機構　理事に就任、コロナ対策研究開発開始 免疫食品ドクターバリア開発、販売開始  　2020年
 アクアマテリアル株式会社を設立 福島県須賀川市にて工場を設置し金属精錬、リサイクル事業開始  　2021年
 一般社団法人抗酸化研究所　理事に就任、抗酸化野菜を研究開発開始    代表取締役　朝倉 和夫
   所在地
 　□ 本社</description>
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      <title>個人情報保護方針 - privacy</title>
      <link>https://akuam.tsugikuru.info/privacy/</link>
      <pubDate>Mon, 01 Jan 0001 00:00:00 +0000</pubDate>
      
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      <description>当社は、個人情報保護の重要性を認識し、法令遵守し、最善の注意を払ってお客様の個人情報を保護することが社会的責務であると考え、お客様に安心し、また安全にご滞在頂けるように当社のプライバシーポリシーを定めそれに従い厳重に取り扱ってまいります。
 1. 個人情報の取得 当社はお客様から個人情報をご提供いただく場合には、その個人情報を利用する目的（以下｢利用目的｣という）をあらかじめ明示致します。
ただし、次の場合には、利用目的の提示を省略させていただくことがございます。
 当社Ｗｅｂサイト、お電話、ＦＡＸ、E-mail等で個人情報を頂く場合   ２.　個人情報の範囲 当社がお客様から個人情報を頂く場合は通常次のようなものが含まれます。
 お客様のお名前、ご連絡先（ご住所、お電話、電子メールアドレス）、その他   ３.　個人情報の利用目的 当社は、お客様からご提供いただいた個人情報を、次の目的の範囲内で利用させていただきます。
 お客様と連絡をとるため 商品の発送等の目的で、それ以外の情報を質問させて頂く場合がございますが、その場合は、予めその目的を明確に致します。   ４.　個人情報の第三者への開示 当社はお客様からご提供頂きました個人情報は、以下のいずれかに該当する場合を除き、如何なる第三者にも開示致しません。
 お客様の同意がある場合 法令等により、関係機関より開示を求められた場合   ５.　個人情報の安全管理について お客様の個人情報の管理につきまして、当社では、管理責任者を定め、適切な管理を行います。
個人情報の外部への流出防止に努めます。
 ６.　本ポリシーの変更 お客様の個人情報の取得、範囲、利用目的等に変更が発生した場合は、Ｗｅｂサイト上で掲示を行い、最新の情報をお知らせいたします。</description>
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      <title>採用情報 ・ recruit</title>
      <link>https://akuam.tsugikuru.info/recruit/</link>
      <pubDate>Mon, 01 Jan 0001 00:00:00 +0000</pubDate>
      
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      <description>新卒採用　キャリア採用
  募集業種 ・ 営業　製造　分析　生産技術
応募資格 ・ 高校、大学、大学院で化学、材料、電気を履修された方
募集年齢　 ・ ４０歳まで
給与 ・ 当社給与規程による。
昇給・賞与 ・ 昇給年１回　賞与年２回（会社業績による）
休日休暇 ・ 週休２日制　祝日　夏期休暇　年末年始　（当社カレンダーに基づく。）
福利厚生 ・ 各社会保険　退職金制度
採用勤務地 ・ 本社
応募方法 ・ 電話連絡の上、履歴書及び職務経歴書を送付してください。後日、面接日を決定し通知いたします。
・ 応募者多数の場合は、事前に書類選考させて頂きます。
・ 定員になり次第、応募を締め切らせて頂きます。
  採用連絡先
  本社 〒962-0001
福島県須賀川市森宿字関表109-1
アクアマテリアル株式会社 人事採用課
TEL/0248-63-8043　FAX/0248-63-8044</description>
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      <title>残骨灰適正処理</title>
      <link>https://akuam.tsugikuru.info/remains/</link>
      <pubDate>Mon, 01 Jan 0001 00:00:00 +0000</pubDate>
      
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      <description>残骨灰とは？   　残骨灰（ざんこつあい）は、人間や動物の遺体を火葬した際に得られる、骨の破片と灰の混合物です。火葬によって遺体が高温で焼かれることで、軟部組織や水分がほぼ完全に失われ、残されたのが骨と灰です。
　一般的に、火葬のプロセスでは、遺体は火葬炉で高温で焼かれます。この過程で骨が残り、砕かれて細かい粉末状の状態になります。 この骨の破片と灰を集めたものが残骨灰です。
　残骨灰は、火葬によって生じるため、遺体の一部としての形を保っています。このため、遺族や関係者にとっては大切な存在となり、適切な処理が求められます。法律や規制によって、残骨灰の処理方法や選択肢が定められており、遺族や関係者はこれらを遵守する必要があります。
  残骨灰適正処理   　「故人の身体」には、治療した歯にかぶせていた金や金銀パラジウム合金、人工関節やペースメーカーの貴金属が含まれていることもあります。また、残骨灰にはダイオキシン類や六価クロムなどの有害物質が含まれていることが分かっています。
つまり「残骨灰」と一言でいっても、単に「遺体を火葬した後の残り」ではなく、棺や副葬品が燃えた灰、有害物質や有価物をも含む非常に複雑なものということになります。
　当社は、法的要件や倫理的な観点を遵守しながら、遺族や関係者の感情や信念を尊重し、環境への配慮を行いながら、遺骨を適切に処理することを志しています。</description>
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